今の実力や努力ポイントがひと目で分かる驚きの秘密とは!?

暗記ではなく明確なメソッドで学ぶから
上達のスピードが違います。

日常会話の延長線上にビジネス英語があると
理解しているのではありませんか?

明確な主張やデリケートな交渉を必要とする会議や商談、論旨を正確に伝えなければならない学会…。 こうした場でのコミュニケーションは、「主旨を明確に、ロジカルに伝える」というスキルが求められます。 しかし、このスキルは、日常会話を目的としたレッスンではなかなか習得できません。「ビジネス英語トレーニング研修」 では、初歩的な英語の知識を使って、主旨を明確にロジカルに話すことを集中的に学びます。その学習方法は、 まず「英語のフォーム」を理解し、それに自分の言いたいことを当てはめていくというもの。ですから、 暗記と違ってしっかりと身につき、臨機応変、自由自在に使いこなすことが短期間で可能になります。

限られた時間で効率的に学習成果を上げるための
仕組みがあればいいと思いませんか?

たとえば、乗用車しか運転したことのない人からバスの運転を習うのは、無理がありますよね? 同じように、 ビジネス経験があまりない人からビジネス英語を学ぶのは、適切とはいえません。しかし、残念なことに、 一部にはそんな現実があるのも確かなのです。パンネーションズの講師は、ネイティブも日本人も、 全員がビジネス最前線の経験者。もちろん、弊社独自のP.C.G.メソッドのエキスパートであることは、 いうまでもありません。日常会話の延長ではない、きちんとしたビジネスコミュニケーションを身につけることが可能です。

ビジネスでよくある状況設定が多く、リアルな感覚で学べました。

例文や言い回しが、実際の仕事でよく使われる表現やシチュエーションだったので、すんなりと気持ちが入っていけました。些細なことかもしれませんが、リアルな感覚で学べるのは大事なことだと思います。また、きちんと理解しなければならないロジックの部分を、日本人講師の方が分かりやすく解説してくれるのも良かったです。 「これはこうなります」というだけではなく、他の表現がNGである理由を説明してくれるので、納得して覚えることができました。

情報 エンジニア 男性
日常会話からビジネス英語への脱却がこんなに簡単にできるのはなぜ?
合理的に学べる独自教材でコストも抑えられる!?
無料体験説明会開催
技術者の海外対応で,
大いに成果

本田技研工業(株)様では、 P.C.G.メソッドによるロジカルな英語が、海外の生産拠点に対応する技術者の方々の、 大きな武器となっています。
誰なぜ、日本人は英語が苦手なのか。その理由を安田 正が語る。
英語で企業風土の変革を喚起
石油精製の東亜石油(株)様は、論理的思考訓練の一環としてP.C.G.メソッドを採用。 英語力のみならず新たな企業風土の醸成を図っています。
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広い視野を持つ
リーダーを育成

計器・制御機器メーカーの横河電機(株)は、異文化に対応できるリーダー育成を目指し、プログラムを導入。目に見える成果を上げています。
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